ポコチャンネル

◆亀鯖に生息するタルタル絵日記◆

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

修行の日々!

昨日は爆睡してしまったので二日分の日記を!
ひさしぶりの戦士あげ!最近はサチコメにペアで希望!をよくみかける。
リーダーする身としては、PTをつくりやすいようにも見えるのだが、
前3、後3の鉄板構成にしようとするとそうもいかない。
現在アタカ2名でのレベル上げをしているので、ペアにアタッカーが
いた時点で後衛さんの負担が多くなってしまうので、誘う事が出来ない。

あともうひとつの難点が!私がいつもリーダーしてしまう方が早いと
思うように、他のペアサチコの方も2~3人探すだけでPTがつくれて
しまうので、誰が最初に始めるかが勝負となる。

今日も自分+-1のLVサーチをしてみると、ペアで!とのサチコメが
5組。殆どが2人だが、3人ペアというのも2組いる。
ソロで玉だしてる人がいないのと、上記で記したとおりどのペアも動かずに
1時間が経ち再びサーチしてみると人がポップしてきたのでさっそくPTを
つくりにかかる。
忍戦侍コ 白詩のPTが出来上がる!コルセアさんにはサポ狩人でアタッカ風味で参加してもらう事に!
バフラウをサーチしたところ、LV75PTしかいない為ライバルがくる前に急ぎ狩場に向かう。
Pok061113215300a.jpg

今回もリフレク型のコリブリを狩る事に!詩人とダイスによる通常攻撃の
パワーアップに加え4人での前衛攻撃でサクサクと狩ることができる。
戦士挑発>忍者に不意だま雪風>ランページ&スラッグショットで
コリブリはほとんど即死に近い、忍者さんのTPも吸われる事なく発動する
事が出来ると、さらに加速して撲滅する事ができ、毎度6チェーン!
3時間近くで3万とちょっとを稼ぎLVは64になりその後も1万稼ぎ
終了!
LV63でフランシスカを装備可能になったのだが、
サブをダークアクス+1かバイキングアクスにするか迷うところ。
バイキングとダークではDが離れているのだが命中+10を捨てるのも
多段ランページには痛手となる。しばらく両方持って様子を見てみる事に。

---------------------------------------------------------------

仕事が長引きログインが遅くなる!
LV上げが困難な時間の為、マート対戦用に証を取りにいく事にする。
Pok061114213139a.jpg

今回もベドーへシーフの証を狙いに行く。
めずらしくソロの方がたくさんいるので、クールンの方まで足を運ぶ。
シーフタイプの亀からは一発で盗みが成功!
続いて黒タイプに取り掛かる、先日の事を思い出し慎重に釣ったつもりだったのだが…!
開幕のウォタガ3をスリプルボルトで止めた事により近くの亀が
リンクしてきて黒暗戦の3リンクとなる。
通常攻撃は避けれるものの、アビや単発魔法で蝉が剥がされ止めは
ウォタガ3!そして死亡!
リレイズはしてあったので、起き上がり衰弱待ちをしていると、
Lsで希望をだしていたメンバーがPTを諦めたとの会話が流れ
ちょこちょこと何をするか話をして久しぶりにオズトロヤ城に
スキル上げ&潜在消し&私的証集めに行く事に。
遅れてログインしてきたメンバーもオズ城へ向かってもらい
シ侍暗赤赤詩の6人でそれぞれのスキル上げが始まる。

Pok061114233732a.jpg

朝から
Pok061114235833a.jpg

晩までヤグードを倒す!もちろんヴァナ時間!
私も投擲スキルがまだ白かったので上げる事にする。
集まった証は侍黒シの3種類!帽子の為に再びマートと再戦!

付け足し!2週間前のことなのだがリヴェーヌのボムBCENMで
自己最速記録56秒が出せた!いつも二人なので3人ならもぅっと短縮
出来そうだ!

素材は…~♪

明日も朝早くから仕事!でもその前にデスノートを見てから寝よう!Zzz
スポンサーサイト

| FF11生活日記 | 01:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://pokochan2000.blog79.fc2.com/tb.php/35-500906b7

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。